Œuvre
佇まい
内側は、翻訳される。
思想の核
佇まいは、立ち姿や纏う空気だけではない。

人の内側には構造がある。

その構造は、身体や言葉、表現、創作、
存在感など、さまざまな現象へ翻訳される。

佇まいとは、その総体である。

Œuvre『佇まい』では、その現象原理を扱う。